
2024年07月20日
大スペクタクルを味わうレコード◉テバルディ、マックニール、カラヤン指揮ウィーン・フィルハーモニー管◯ヴェルディ・アイーダ
超豪華歌手陣による歴史的名盤
CDはアマゾンで購入できます。
豊麗にして精妙無比、耽美の極み、
大スクリーンでスペクタクルを味わうような
英デッカ社のオペラ
第1黄金期を象徴する傑作。
ウィーン・フィルの奏でる美音は
このオペラの他の録音とは
全く別次元の高みに達しています。
大スクリーンでスペクタクルを味わうような
英デッカ社のオペラ
第1黄金期を象徴する傑作。
ウィーン・フィルの奏でる美音は
このオペラの他の録音とは
全く別次元の高みに達しています。

通販レコードのご案内

《英オレンジ銀文字盤》GB DECCA LXT5539/41 カラヤン ウィーン・フィル ヴェルディ・アイーダ(全曲)
第2幕の凱旋行進曲は聴くもの誰もが心高ぶる。オペラの舞台で見る迫力よりも大スクリーンの映画で古代エジプトのスペクタクルを味わうようなレコード。
制作は英 Decca のジョン・カルーショー、エンジニアはジェームス・ブラウン&ゴードン・パリーの二頭立てという《ショルティの指環》制作陣がそのまま担当するという力の入れよう。英デッカ社のオペラ第1黄金期を象徴する傑作と言えると思います。
魅力を列挙しますと、カラヤンと当時関係良好だったウィーン・フィルとの録音。
カルーショーお気に入りだったリング収録場所、ウィーンのソフィエンザールでの録音セッション。
ウィーン・フィルの奏でる美音はこのオペラの他の録音とは全く別次元の高みに達しています。豊麗にして精妙無比、まさに耽美の極みです。
制作は英 Decca のジョン・カルーショー、エンジニアはジェームス・ブラウン&ゴードン・パリーの二頭立てという《ショルティの指環》制作陣がそのまま担当するという力の入れよう。英デッカ社のオペラ第1黄金期を象徴する傑作と言えると思います。
魅力を列挙しますと、カラヤンと当時関係良好だったウィーン・フィルとの録音。
カルーショーお気に入りだったリング収録場所、ウィーンのソフィエンザールでの録音セッション。
ウィーン・フィルの奏でる美音はこのオペラの他の録音とは全く別次元の高みに達しています。豊麗にして精妙無比、まさに耽美の極みです。
録音:1959年9月
場所:ウィーン、ソフィエンザール
製作:ジョン・カルーショー&ジェームス・ブラウン、ゴードン・パリー
優秀録音、コレクションアイテム。ブックレット付属。
場所:ウィーン、ソフィエンザール
製作:ジョン・カルーショー&ジェームス・ブラウン、ゴードン・パリー
優秀録音、コレクションアイテム。ブックレット付属。
通販レコード詳細・コンディション、価格
プロダクト
- レコード番号
- LXT5539/41
- 作曲家
- ジュゼッペ・ヴェルディ
- 演奏者
- フェルナンド・コレナ ジュリエッタ・シミオナート レナータ・テバルディ カルロ・ベルゴンツィ アーノルド・ヴァン・ミル コーネル・マックニール ピエロ・デ・パルマ エウゲニア・ラッティ
- オーケストラ
- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
- 指揮者
- ヘルベルト・フォン・カラヤン
- 録音種別
- STEREO
コンディション
- ジャケット状態
- EX
- レコード状態
- EX+
- 製盤国
- GB(イギリス)盤
ORANGE WITH SILVER LETTERING, MONO 3枚組 (140g/150g/150g), Stamper 3A/4A 2A/3A 6A/4A.
優秀録音、コレクションアイテム Decca ffrr Silver inner-groove 英国 DECCA ffrr 録音LP、LXT ナンバーのオリジナル。
58年頃までのプレスで、オレンジ地に銀文字の『内溝』タイプ。耳マークがあります。音場型のステレオ盤に比べてモノラルは音像型。総じてモノラル盤の音質はステレオ盤より中低音域が厚く、コシがあるので同じ演奏のステレオ盤より明らかに好ましいものも少なくない良い音です。また、こうしたモノラル盤は単にモノーラルになっているだけではなく、ステレオ盤とは別にセッション録音したのがあります。
モノーラル盤はステレオ盤より力感があり、そこはブルーノートのモノラル盤と共通していますが奥行きでオーケストラの存在感を出している点で、わたしはオレンジラベル盤が好きです。
通販レコード
詳細の確認、購入手続きは品番のリンクから行えます。
- オーダー番号34-24922
- 販売価格8,800円(税込)